Grenfellでのコスト削減を指揮したディレクターが、評議会の住宅部門幹部に就任
• 火災生存者と遺族は、より安価な請負業者を推進したLaura Johnson氏の任命を「再考」するようBarnet Groupに強く求めている • Grenfell生存者と遺族は、2017年のGrenfell火災当時、Royal Borough of Kensington and Chelsea (RBKC) の住宅担当ディレクターとしてコスト削減を指揮した人物を、年俸15万ポンドの評議会住宅部門幹部に採用するという「言語道断な決定」を批判している • Laura Johnson氏は、区内の13,000戸の公営住宅を管理するBarnet Groupの開発・不動産担当正職員ディレクターに任命された
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