コートジボワール、大規模攻撃から10年経つも北部でのジハディストの脅威に警戒
• マリおよびブルキナファソとの国境沿いでは、ジハディズムの脅威が依然として潜んでいる。 • コートジボワールで毎年開催される国際レゲエの日の祝典を企画していないとき、ローズ・エビリム(Rose Ebirim)氏はアビジャンから東に25マイル離れた歴史ある港町グランド・バッサム(Grand Bassam)の海岸に散乱するゴミを拾っている。どちらの活動も、彼女が誰かの死を目撃して以来、一種のセラピーとなっている。「2016年3月13日は、私にとってブラックサンデー(悲劇の日)でした」と彼女は語った。続きを読む...
theguardian.com