中絶反対活動家、人間胎児の写真としていたものはフクロモジュラの赤ちゃんだった可能性を認める
• ジョアンナ・ハウ氏は、人間胎児とされる画像が実際にはフクロモジュラであったとしても、「実際には重要ではない」とSNSに投稿した。 • 中絶反対活動家のジョアンナ・ハウ氏は、自身の主張を広めるために、フクロモジュラの赤ちゃんの写真を人間胎児として紹介する「詐欺」メールを使用した可能性があることを認めたが、それは「些細な詳細に過ぎない」と述べた。 • 水曜日午後にFacebookに投稿された動画の中で、ハウ氏は、ある人物から医療的中絶の詳細を伝えるメールが届いた際、「騙された」ようであると語った。そのメールには、ハウ氏がルースとエマと名付けた双子の女の子(胎児)として紹介した画像が含まれていた。
theguardian.com