クロスボーダー決済テックのLatitude、NEA主導のシードラウンドで800万ドルを調達しステルスを脱却
• 米国関連のクロスボーダー決済テック・スタートアップLatitudeは、遅くてコストのかかる企業間送金の課題解決に向けて、NEAが主導する800万ドルのシード資金調達を実施し、今週ステルスモードを脱却しました。 • この資金調達は、国際決済を効率化するというLatitudeのミッションを支援し、効率的なB2B送金への需要が高まる中で、同社をfintech分野のチャレンジャーとして位置づけています。 • 今回のローンチは2026年4月のfintech急成長期と重なっており、エネルギー価格やFedの政策による経済的な不透明感がある中、決済テックのイノベーションに対する投資家の自信を浮き彫りにしています。
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