ヨークシャー出身の男性、ロシア側としてウクライナと戦い死亡した初の英国人とみられる
• Bradley Townsend氏は、分離主義者に合流後、6月10日にドネツク地域でドローンにより殺害されたと報じられている • ヨークシャー出身の男性が、ロシアによるウクライナ侵攻においてロシア側で戦い、死亡した初の英国市民であると考えられている • バーンズリー出身の漁師、Bradley Townsend氏(33歳)は、戦闘経験がなく東欧との縁もなかったが、ウクライナ侵攻を支援するため、4月に英国を離れドンバス東部のロシア分離主義者に合流した
theguardian.com



