共和党の下院議員、トランプ大統領の反対にもかかわらず上院の住宅法案の修正を推進
• 下院共和党員は、トランプ大統領が修正なしに元の案を通過させるよう促したにもかかわらず、5月12日に上院を通過した住宅法案の修正を強行しようとしている。 • この動きは、移民取り締まりに焦点を当てた党派的な大型支出パッケージの中で、政権が10億ドルのセキュリティ予算を確保しようとする動きと時期が重なっており、トランプ大統領のボールルーム(舞踏会場)プロジェクトを支援する可能性がある。 • シークレットサービス局長のSean Curranは、トランプ大統領が設定した法案可決の期限である6月1日に向け、支持を取り付けるため、火曜日に上院共和党員と会談した。
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