クリス・マーティンが制作し未発表だったジェームズ・ボンドのテーマ曲と、Coldplayの未公開テープがオークションに出品
• 『The World Is Not Enough』というタイトルの楽曲のアコースティック録音を含む、Coldplayの形成期における幅広い録音がオークションにかけられます。 • Coldplayのクリス・マーティンが1999年のジェームズ・ボンド映画『The World Is Not Enough』に提供することを意図していたとされる失われたデモ録音が、バンドの初期の録音と共にオークションに出品されます。 • Wax Poeticsによるこのオークションでは、イギリス人プロデューサーのChris Allisonが、1999年10月にリリースされ彼がプロデュースした2枚目のEP『The Blue Room』以前にバンドが制作した録音アーカイブを提供しています。
theguardian.com

