One Nationのマルコム・ロバーツ上院議員、党に中絶の全面禁止を求める意向を表明
• ロバーツ議員はブリスベンのキリスト教会議にて、中絶に関して党が「いくつかの点を再検討」する必要があると述べ、ポーリン・ハンソン代表の立場と矛盾する主張をした。 • ロバーツ議員は、One Nationは中絶を完全に禁止する方向へ向かうべきだと語った。 • この発言は、水曜日にナショナル・プレス・クラブで「中絶に遅すぎるのは20週を過ぎてからだ」と述べた党首のポーリン・ハンソン氏の意見と対立している。
theguardian.com